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「 月別アーカイブ:2016年06月 」 一覧

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不登校は自分自身が幸福であるための生き方のひとつ

不登校=ニートではありません。学校に順応、適応できるかどうかと、社会に適応できるかどうかは全く別問題です。そのことを声を大にして叫んでいます。

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詳細更新!【7/3・神奈川】吉田晃子と星山海琳の対談イベントをやります

  2016/06/24    2016, お知らせ, 講演等

6/29『小さな天才の育て方・育ち方-小・中・高に通わず大学へ行った話』発売後すぐの7月3日、都内近郊での吉田・星山の対談イベントが決まりました!

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「学校に行かないで将来はどのようにお考えですか?」とカウンセラーの先生に尋ねられて

不登校をするようになると、生徒の様子を見に担任の先生が時おり家庭訪問に来られます(来ない先生もいるし、お断りする家庭も)。今回はカウンセラーの先生が来られたときのエピソード。

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星山海琳のいまの気持ち

今日から一週間後、6/29に本が発売されます。学校に行かなかったら、やりたいことや好きなことだけをやっていたら、大人になれないなんて、それはもう、デマです。出版にあたって、いま思っていることと、対談企画のお知らせ。

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不登校でも学校に行かなくても、ちゃんと大人になりました

小学5年のとき不登校をした息子 (星山海琳の兄)は以降、学校に行くのはやめてパラダイスな不登校生活をおくっていきました。そんな息子のそれから、これから、を書いています。

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不登校はレインボー。学校に行っていないから将来が不安という方へ

  2016/06/21    学び、教育

息子が学校に行けなくなったことは、学校に行くのは当たりまえで、どんなことがあっても絶対に行かねばならない場所とおもい込んでいたわたしにとっては、天と地がひっくり返るような出来事でした。しかしその1週間後、もといた場所が塀の中だったことに気づきました。

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小さな天才の育て方・育ち方-小・中・高に通わず大学へ行った話/6月29日発売!!

  2016/06/18    お知らせ, 学び、教育

6月29日、セルバ出版より
著者、吉田晃子(よしだあきこ)・星山海琳(ほしやままりん)の共著『小さな天才の育て方・育ち方-小・中・高に通わず大学へ行った話』が発売となります!!!!!

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不登校も学力も問題は子どもにあるのではなく教える側にある

事例は不登校の家庭訪問ですが、おとなが子どもの能力を奪うそのときと、そこで学んだことを書いてみます。

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小中高に行かないことを選んだわたしが学校に思うこと

小中高に行かないことを選ぶと、学校について考える機会が多くなります。なぜ行かなかったか? 学校はどんな場所? 学校に行くこと、行かないことは、いいことか、わるいことか?

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不登校で担任からの電話でやってはいけない注意点

  2016/06/16    不登校, 学び、教育, 学校, 家庭

子どもが学校へ行かなくなると、また行っていないと、担任の先生と電話で話す機会がけっこうあります(たくさんあるか、たま〜にあるかは先生によってちがう)。その電話のやりとりでの注意点を書いています。

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不登校への軽やかさ。子どもは自分を自分らしく生きようとしている

学校や暮らしのこと、子どものこと、自分のことなどで、悩んだり、考えられたりしている方のところへ、AI-amのふたりがお話を聴きに行く「あなたのお話を聴きにいきます」のことと、そこで観得るもの。

処女出版/『小さな天才の育て方・育ち方 小・中・高に通わず大学へ行った話』

処女出版/「小さな天才の育て方・育ち方 小・中・高に通わず大学へ行った話」

  2016/06/14    お知らせ, 学び、教育, 書籍

AI-amの吉田晃子・星山海琳の共著本「小さな天才の育て方・育ち方 小・中・高に通わないで大学に行った話」が6月末発売です!!!