信頼は「する」ものじゃなく「ある」もの

子どもを信頼する、という言葉。よく知りもしない相手ならともかく、自分の子どもに対して、「信頼する」というのは違和感があります。信頼は、親子のあいだにずっと「ある」ものではないんでしょうか?