まあるい家庭にしていく秘訣は「普通」にこだわらないこと!『不登校になって伸びた7つの能力』出版記念in福岡県北九州市レポート




amam
こんにちは、

AI-am(アイアム)です。

 

2020年1月25日、今年はじめての『不登校になって伸びた7つの能力』の出版記念トークライブが、福岡県北九州市八幡にて開催されました! そのレポートです。

お越しくださったみなさん、ありがとうございました。

主催してくださった「おやすみ処ami」の山田亜紀子さん、ありがとうございました。



主催者 山田亜紀子さん(おやすみ処ami)

駅までお迎えにきてくださった主催者の山田亜紀子さんに、「はじめまして〜」とご挨拶をすると、亜紀子さんが言われるの。

 

「実は、2016年に福岡行橋で開催されたトークライブ に行ってたんですー。
不登校に対する捉えかたがガラリと変わり、わたしもこどもも楽になった。
それで今回、こうしてわたしが主催してるなんて、ほんと感慨深く、うれしいです」と。

 

いやこれね、「よっぴーまりんのトークライブに以前参加して、で、今回自分が主催した」という人は少なくないのですが、

しみじみとした感情に浸ると同時に、よろこびに満ちるのは、わたしたちも同じなんですー。

ほんとうにうれしくて、うれしくて、たまんなくうれしい。

(そのときのトークライブを主催してくださった方もおんなじような気持ちになられるとおもう。勇気だして開催してよかったー、次につながれていってうれしいーって。
福岡行橋での主催をしてくださった久篠ゆうこさん、実行委員のみなさん、あらためて、ありがとうございます)

 

だれかが「うれしい」ってなってるときって自分に伝染してくるじゃないですか。こっちまでしあわせになるんですよね。

それってきっと、、、

亜希子さんは、「こどもが高校をやめたおかげで、新しい目線で、自分のことや世の中のことをみることができるようになった」と言われていたのだけど、それって、

よろこびを追及されてこられたからだとおもうのね。だからこそ、他者の幸福への奉仕につながるのだとおもうし、その循環は、ほんとすごいなっておもうのです。

 

亜希子さんは、長阿彌幹生(ちょうあみ みきお)さんが講師をつとめられる「不登校サポーター養成講座」を受講されるんですね。

でもって、そこで共に学んだ受講仲間の方たちと「おやすみ処ami」を立ち上げられ、今日にいたったのでした。

 

「おやすみ処ami」と境目冬子さん

おやすみ処ami の「ami」は、フランス語で「仲間」という意味なんだそうです。

ぴったしだなあ〜。

当日の準備や受付、本の販売、控え室にいるわたしたちへのお心づかい、講演中の気配り、後片付け、etc、、、もうね何から何まで、すっごいチームワークでテキパキとおしごとされるんです。

目標と目的がしっかりとされていて、メンバー全員が役割や流れを把握されているの。

みなさんがひとつの方向を向いて力を合わせられているのを見ていて、敬服と同時に、ありがたい気持ちでいっぱいになりました。

 

 

おやすみ処ami さんは、「不登校サポーター養成講座」を受けて感銘を受けた仲間同士で、こんどは自分たちが、福岡県男女共同参画センターあすばる の元気塾という助成金制度を活用して、

悩まれている方たちに向け、不登校を正しく理解できるよう「不登校サポーター養成講座」を開催されます。

 

「不登校サポーター養成講座」は全6回のプログラムで、6回目の最後の講座で、受講者さんに、自分にできる「不登校保護者支援」についての案を出してもらったそうです。

で、たくさんの案が出たなかで、

よっぴーまりんを北九州に呼びたい!!」と熱い想いを声をにされた境目冬子さん。

冬子さんのその案が選ばれたのでしたー!

波紋と波紋がくっついて大きな波紋になっていく

かくして、『不登校になって伸びた7つの能力』出版記念としての今期トークライブが、福岡で3回目を開いてもらえることになりました〜。

こんなに、こんなに、うれしいことはありません。

 

わたしたち よっぴーまりんが投げられる石はまだまだ小さいから、小さな波紋でしかないけど、

だったら、投げられる数をこなせばいいのであって、

そうしたら小さな波紋だって、波紋と波紋が響き合って大きな波紋になっていく。

 

たかが不登校。不登校が問題なんではなく、不登校を問題とすることが問題なんです。

↓↓↓ 学校へ行かなくっても子どもが健全でいられるかどうかは親しだい。そのとき親がすべきことを書いています。↓↓↓

たかが不登校を悪化させる親の対応(前編)

2017年2月17日

 

 

不登校は制度の問題なんです。だから「不登校問題」ではなく、それもいうなら「学校問題」。

↓↓↓学校に行けないことが問題なのではなく、学校を選べないことが問題なんだってことを洋服にたとえて書いています。↓↓↓

学校に行けないことが問題なのではなく、学校を選べないことが問題

2016年2月22日

 

↓↓↓ なぜ「不登校問題」といわれるのか? そのカラクリを書いています。↓↓↓

小沢健二著『企業的な社会、セラピー的な社会』を読んで納得した「不登校問題」という言葉

2018年3月8日

 

大切なのは心臓(家庭)です。

未来の広がりを想像しながら、

波紋を起こしていきたいので、あなたの町にも、村にも呼んでください。AI(お力)をわけてください。どうぞよろしくお願いします。

 

呼んでいただけたら、よっぴーまりん、日本でも海外でもどこへでもいきます♪
ご依頼、お問い合わせはお気軽にこちらから⭐︎ >>> aiam.life365@gmail.com

 

北九州でのトークライブ、ほんとによくてね、おやすみ処ami さんの情熱にふれて、わたしたちも今一度つよくトークライブをいていきたい、そうおもうのでした。

 

北九州市でのおはなし

前半は自己紹介と本の紹介を交えながら、

  • だれもが天才だってこと
  • 学校に行かないでパラダイスな毎日を過ごしているこどもたちのことは、まだまだメディアでは流されていないだけだってこと
  • 登校は、自分が望む選択ができ、いろんな選択があること
  • 『不登校になって伸びた7つの能力』に書かせてもらった7つの能力は、不登校になって伸びたのではなく、最初から、こどもにあったものだってこと
  • 家庭を学校化しないことだよってこと
  • 登校・不登校に関わらず、“こどもは自分で育つ” ということ、“自分で育つ力がある” ということ

などなどのおはなしをさせていただきました。

 

後半は、いただいたご質問↓ に添いながら、おはなしをさせていただきました。

  • 「しつけ」について
  • 「遊ぶ」ということについて
  • 家でどんなことをしていたのか
  • こどもとの関わり方
  • 親のありかた、親の役割とはなにか
  • 将来について
  • よっぴーの親のこと
  • 祖父母などとの関わりについて
  • おとなの役割について
  • 困ったことはこどもと相談しあうこと
  • etc

 

たくさんのご質問をありがとうございました!

こたえきれなかったご質問は、本やブログにすでに書いてあったりもするのですが、追々にブログで書いていきたいとおもっています。

 

おやすみ処amiさんのfacebook投稿より

あったかい空間でした。
ひたすら、受け入れる愛がありました。

よっぴーさん(お母さん)とまりんさん(娘さん)。
親だから何かを教えよう、導こうとするのではなく
子どもを自分の所有物とせず、一人の人格として
自発的な思いを新鮮に受け止めて、楽しむ。
信頼と安心感に包まれた子どもは、ひたすらすこやかに才能の花を咲かせてゆく。

『小中高、ほぼ学校に行かず、いわゆる勉強はしていなくても、大学に行きたいと思って試験までの2ヶ月半猛勉強して現役合格した』方のお話なのに
天才児の育て方、、、みたいなお話では全然ありませんでした。
ひとって、一人ひとりが実はすごいんだって。
なんにもあせることないんだなって。
ただ信頼して、受け入れることだって。
愛のタンクを満たしていくだけだなって。

特別なことではないかもしれない。
でも今までの自分を振り返ると、全然違うなって思うからドキドキするし、反省もします、、、笑。
明日から、もう少し肩の荷をおろせた
笑顔の時間を少し増やせたお母さんになれたらなって思います。
わたしも、わたしの花を咲かせたいし
子どもと一緒に、育っていけたらと。
皆さんもぜひ、出来ることから一歩ずつですね。

私たちamiの目指す、まあるい社会に
本当にぴったりなお話をしていただけました。
よっぴーさん、まりんさん
お二人は最初っから最後まで本当にお優しく、とても親切で、私たち一人ひとりにとても丁寧にふれあってくださいました。
そしてあの笑顔!
こちらまでつられてほほ笑んでしまいました。

お二人に感謝です。
ご参加の皆様に感謝です。
実行委員のみんな、スタッフに入ってくださったみんな、そして今日来れなかったけどココを見てくださっていた皆さん!
『明日があるさ』のピアノをカッコよく弾いてくださった遵子さん!
すべての皆さんに胸いっぱいの感謝と愛を送ります。
まあるい社会を、みなさんと。

おやすみ処amiさんのFacebookより

 

境目冬子さんのfacebookより

本当に素敵なお話し聞かせていただきました。
心が癒されました。

親は子供を育てる責任はあるけれど、支配してはいけない!
縦ではなく横の関係を築けてこそ親子は幸せになれる。
子供が恐怖を感じるような家庭では子供の居場所はない。
学校に行くとか行かないとかは人生において何の影響もない。
何をして過ごすかよりも、どんな気持ちで過ごせるかが大事。

最後によっぴーさんは
【子供が家庭で好きな事をして好きに過ごせてる姿をみて幸せだと感じる。】
そして、まりんちゃんは
【そんな彼女の元で育ってこれた事を幸せだと感じる】
との言葉を聞いて、本当の幸せってこういう事だよねって改めて感じました。

一番大事な気づきを教えていただきました。

よっぴー、まりんちゃん♡
また数年後にお会いしたいです。

この一年いろんな事で悩んでいた私ですが、今日のこの日を迎えられて本当に嬉しかったです!
この企画を立ち上げられたのは、おやすみ処amiの実行委員メンバーとして関われたからです。
本当に皆さんに感謝です✨✨

境目冬子さんのFacebookより

 

参加してくださったみなさんのご感想より

☆ 何が決め手となってこの講演会に来ましたか? /
講演会内容についての感想

子どもが不登校 /
「しつけはおしつけ」になるほどと思いました。
“生きる力を育む”というテーマに興味があります。すべての子が生きているイミを最大に引き出す心の持ち方が知りたかったので来ました。/
“思考のクセ”がまだまだあるなーと気づきました。そこぬけに明るい話が聞けて元気になりました。本も楽しみに読みたいと思います。ありがとうございました。
来年娘が小学校入学で興味があったので /
幹の部分をしっかりすること。家庭は心臓、愛情が大切というお話はとても勉強になりました。
中1の子供(男子)が不登校で悩んでいる /
よっぴーまりんさんの明るさ。お話の内容がすごく楽しくされていてすごく良かったです。子どもの事を理解され信じられている所がすごくジーンとしました。私ももっと子供を信じやる気を自ら出せるように見守りたいです
子供が楽しい子供時代をすごせるためには親のありかたを学びたかったので /
子供がびくびくしない家、家の存在の大切さ、今の自分を見直すとけっこうガミガミ言ってしまっているなぁと思いました。「家の中に学校を入れない」実践していこうと思います。 子どもに「お母さんは自分を信じてくれている」と思ってもらえる自分でありたいなぁと思います。
子供の不登校 /
寄り添うこと。子供を一人の個性と認める
子供が不登校で本人が悩んでいるから /
とてもポジティブで価値観が変わった気がします
息子が不登校のため /
今後の参考にさせていただく
子供の不登校 /
娘さんの意見が聞けてよかった
3人とも不登校です。本2冊読んできました! /
「子供がびくびくしない家にしたい」って、そうかー安心感が一番なんですね。まりんさんの笑顔、よっぴーさんの楽しいお話、元気でました(*^^*)
ワンコイン塾をやってて、お手伝いいただいている方が不登校の子をお持ちで 自分も何か役に立てればと思って勉強になりました。/
とても良かったです。不登校、ひきこもりに対して自分が持っていた思いがひどく偏っていた事に気づかされました。目からウロコでした。ありがとう。このような機会をまた作ってください。
どんな感じですごしていたのか聞いてみたかったので /
自分らしくありのままを、抑圧されていたもの・・などキーワードが多く
只今、娘と楽しい不登校をしているつもりなので、それがもっと楽しいものになれば!と思い 一度よっぴーさんまりんさんの話が聞きたかったから /
娘を家で自由にさせているつもりだった のに「早く寝なさい」などついつい言っている事に気づくことができた。もう少し信じて見守りたいと思った。
学校には行かず家で子どもと過ごしています。その中でも過ごし方に悩みもあり ヒントになるかと思って参加しました /
自分の恐れ、恐怖と向き合うことというテーマをもらいました。 子供を本当の意味で尊重していくことが課題だと気づくことができました。ありがとうございました。
たのしそう /
めっちゃ元気もらえました。感謝
こもりがちな子どもとの関係をよくしたくて /
親の価値観を押し付けすぎたと反省。子の特性を認め一緒に成長していけるよう
いろんなお話が聞きたい、いろんな人にかかわりたい /
不登校うんぬんというより、人としてのありようを教えていただきました!
子供の居場所づくりをしています。不登校の子OK、とは思っていましたが、どうして?と聞かれると???なので お二人のお話をぜひうかがいたかった /
家でも家庭以外の居場所でも、どの子も大丈夫!どんまい どんまい。まわりの大人が受け入れる体制づくりのため2冊の本をみんなで読んで話をしていきたいと思います。
チラシのよっぴーまりんさんの笑顔がとても素敵だったので、お話を聞いてみたいと思いました。 /
とっても楽しくそして元気をいただきました。しつけは「おしつけ」と言われたことにドキッとしました。今日の話を自分に問いかけながら子どもと向き合っていきたいです。 今から子育てをされるママたちにも是非聞いてほしいと思いました。今日はとっても素敵な時間をありがとうございました。
不登校の親です。よっぴーさんのお話を聞きたくて /
よっぴーまりんさんを呼んでくださってありがとうございます。不登校だけじゃなく人と人が向きあう基本、親子、家庭の基本の話が聞けました。 よっぴーさんの勉強会もしてほしいです。
いつもブログ見てます!! どれだけ価値観を見直す機会をいただいているか。自分のぶれが起きるとき、ゆれている気持ちを肯定的になれる時間。いつもありがとうございます。生のよっぴーまりんさんを見たかった(*^^*) /
もうサイコー!! 多様な価値観に気づく大切さを知ることができたと思います~♡
チラシのお二人の幸せそうで太陽のような笑顔にひかれて ぜひ講演会を聞いてみたいと思いやって来ました♡ /
2時間があっという間でした!! ハッピーな時間をありがとうございました。またどこかでお会いできる日を楽しみにしています♡ 考え方一つでハッピーになれるんですね!!

 

みなさん、ご感想をありがとうございます!

めちゃくちゃうれしいです!

まあるい社会、まあるい家庭にしていく秘訣は、「普通」にこだわらないこと :mrgreen:

 

AIをありがとう

お越しくださったみなさん、ありがとうございました。

 

わたしたちのはなしをきいてくださり、ありがとうございました。

 

本を買ってくださったみなさん、ありがとうございました。

 

「よっぴーまりんを呼ぼう!」と声をあげてくださった境目冬子さん、ありがとうございました。

 

おいしいごはん、おいしいコーヒーをありがとうございました。

あすばるの山住万亀子さん、ありがとうございました。

おやすみ処ami の委員長 井上洋美さん、原田祥子さん、原田佳香さん、涌田弘美さん、畠山恵美さん、林田公子さん、神崎遵子さん、福永真紀さん、ほかみなさん、ありがとうございました。

 

主催者の山田亜紀子さん、ありがとうございました。

 

 

AIをありがとう♡

 

『不登校になって伸びた7つの能力』出版記念講演全国ツアー

2月11日(火・祝)岐阜県大垣市 >>> https://ai-am.net/ev200211
2月22日(土)滋賀県大津市 >>> https://ai-am.net/ev200222
とつづきます。

・今後の講演・イベント予定は、こちらに掲載しています >>> https://ai-am.net/contact-ask

・出版記念講演のご依頼、通常講演のご依頼は、 aiam.life365@gmail.com まで! 全国どこへでもいきます♪

 

AI-amからのお知らせ・情報

 
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自分を生きるということ、他者と生きるということ。
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