縦の糸と横の糸が交差するところに生まれた人たち

am3こんにちは、

AI-am(アイアム)
よっぴー です。

 

明日 9月29日(日)、沖縄で開催される『不登校になって伸びた7つの能力』出版記念にむけて、あふれてきた想いを綴っています。

 

 

よっぴーまりん出版記念キャラバン@沖縄
学校以外の場で何が育つ? ~ 不登校の選択をしたふたりの話から ~

詳細は最後に掲載しています。

 

※ うえの写真は沖縄にて。撮影者:まりん

 



知ったことは、「すべてはつながっている」ということ

出版記念イベントに向け、主催してくださるうっしーちょこが、イベント前に、本を手売りしてまわられた。。。(執筆者にとってこんなにうれしいことはない)

下の、本を持って写真を撮ってくれている6人の方たちのお写真を見たときね、胸が熱くなった。

うっしーちょこがいなかったら、あり得ないであったろう「紡ぎ」がそこに在るから。

縦の糸と横の糸が交差するところに、生まれたひとがいるから。

 

いつだって、そこに、ひとがいる。。。

ひとがいるんだよね。

 

二十歳のころ、「あたしの明日はどっちだ?」と、目に写らない自分の足の下を掘りたくて、時間を止めた。

 

でもさ、自分を掘りさげるのって、「日常」ではむずかしいんだよね。

時間の止まった「非日常」で、穴掘りの経験が一度でもあると、「日常」でも掘りさげ行為は容易くなると思うけれど、その経験がないうちはなかなかにむずかしい。

 

だから、時間を止めたくて旅にでたりするひとがいるんだろうね。

 

わたしもそうでした。

ある答えがほしくて、その一点のみを考えたかったから、その答えが出るまで一箇所にとどまって、一箇所を掘ってた。

 

場所は沖縄。

まいにち、まいにち、明けても暮れても「なんで?」漬け。

ほしかった答えはひとつだった。

知ったことは、「すべてはつながっている」ということだった。

 

そしてそこにも ひとがおった。

そのときにも ひとがおった。

 

当時、無料だったキャンプ場でのホームレス暮らし。

元校長先生がいた。

元社長さんがいた。

メキシコ人がいた。

28歳のあいつもいた。

縦の糸と横の糸の交差でひとがうまれた。

わたしが生まれた。

 

「なんで?」漬けの、穴掘り経験は、その後のわたしを強くした。弱くした。

 

そして、いまから家をでます。
沖縄へ。

あの日のわたしが、いま、よろこんでいる。

明日9月29日
沖縄にて
大好きな人との対談。
↓↓↓
https://tayounamanabi0929.peatix.com/

 

なんでイベント前に本を手売りしてまわっているのか?3つの理由

沖縄で主催してくださる うっし〜とちょこ のちょこさんが、↓↓↓の投稿をあげられていて、

それを読んでいたら、なんか、ぶわぁ〜って、想いがあふれてきた。

 

【なんでイベント前に本を手売りしてまわっているのか?3つの理由】

行商人と化しているうっし〜とちょこです。

イベントで買えるのに、
アマゾンで買えるのにどうしてわざわざ手売りしてまわっているのか?

理由は3つあります。

ひとつめは、「当日は行けないけど興味があります」と声をもらったから。その方たちに届けたい、そう思って。アマゾンぽちっとよりはきっとはやい。

2つ目は、「イベントに行くまでにはまだ至ってない、そもそもどんな人たちかも分からないし」って方々の手を引っ張りたくて。よっぴーまりんの言葉に触れて、感じて、イベントに行くかを決めてほしい、そう思って。

と、ここまでは本が届く前までに思っていたことでした。

そして、3つ目。これは、本が届いて、主催の私達 うっし〜とちょこが本を読み進めて。

「イベントに参加する方々に前にお渡しして、イベントに『なんで?』を持ち込んでほしい」
そう思って。イベントで聞いてから本を手にしてももちろんいい。

でも、本を読むと分かるんですけど、よっぴーまりんがなんで素敵かって『なんで?』を探求し続けてるからなんです。

なんで空は青いのか?
なんで月は私達を照らすのか?
なんで私達は学ぶのか?
なんで私達は学校に行くのか?

なんで、なんで、なんで?

それが学びのもとなんだって本を読んでいてすごく感じて。

共感だけじゃなくていいんです。
むしろ、「なんでこう言ってるんだろう?」「ここはどういう意味なんだろう?」って、
たくさんの『なんで?』をイベントには持ち込んでほしい。

その『なんで?』の空気がいっぱいの中で考えることは賛同の嵐よりきっと深いものになる。

そんなふうに思います。

たくさんの
違う価値観と同じって感覚と出逢いたい。

そう思っています。

今回は、私達が本を行商してまわっている3つの理由をお話ししました。

☆写真は、ちょこが毎月参加している勉強会のメンバー。経営者だったり、リーダーだったり、これからの波をつくるひとたち。そして、パパという顔もある方々も多く。
いまの社会やこれからの教育について目を向けている方たちだから、どうしても届けたかった。

大好きな人たちに大好きな人たちの言葉を届けられる。こんな幸せなことはない。

このチャンスをくれたよっぴーまりんと、
ちょこの言葉に応答してくれる方々に本当に感謝です。

(ちょこ)

 

『ある』こと『した』ことに目を向ければいい/ちょこの手紙

そのほかの ちょこ の綴り。↓↓↓

 

9月21日 11:08

【拝啓 みなさま、お手紙かきます】

暴風警報になったことで、多くの方がいつもと違う生活をしている今日ではないでしょうか。私もそのひとり。こんにちは、多様なまなびFREESCHOOL○○がっこうのちょこです。

伝わらないかな、伝えられないかな。伝わってないよな。
そう思って数日が経ちました。どうやったらいいだろうといつも進むより先に悩んでしまいます。

前にもそんなことがあって、そんな私をみて、うちのFREESCHOOLに通う中学生が言いました。
「ちょこさん、伝わるかどうかはちょこさんが決められるものじゃないよ。結局、どう受け取るかは相手次第なんだから。『どうせ伝わらない』そう思うんじゃなくて『伝えたいことを伝える』ただそれだけでよくない?」と。

彼女は、「伝えたのに伝わらない」と嘆く私に、『伝わらない』にフォーカスをあてるのではなく『伝えた』ことにフォーカスをあてればいいんだと教えてくれました。どうして『ない』ことばかりに目を向けてしまうんでしょうね。『ある』こと『した』ことに目を向ければいいのに。

きっと、今回の「不登校」「多様なまなび」「学校外教育」に関しても似たようなことが言えるんじゃないかと思って。

「●●しないと〇〇できないよ」とみてしまっていないでしょうか?

「●●すると〇〇できる、〇〇があるよ」この見方が出来たら、世界は変わるんじゃないかって思ったりもしました。

曲がりくねりながらのお話しでしたが、一緒に9/29を過ごしてほしい方に『伝える』をしようと思います。

こんな風にいったら重いかなぁと思うのですが、
『こんな方たちと過ごしたいんです』を載せていこうと思います。
投稿をひとつずつ、分けて載せさせていただきますね。

その1では、子どもたちのいちばん近くにいる親御さんに。
その2では、子どもの居場所や支援に関わる現場の方たち、関わりたいと思っている大人の方や学生さんに。
その3では、学校現場で子どもたちと向き合っている先生方に。

書いていこうと思います。これは、私からのお手紙のようなものかな~です。

私はいつも無駄に文章が長くなってしまいますが、なんとか読みやすくするようにしますので、
ぜひお付き合いのほどよろしくお願いします。

届いてくれると良いな。届きますように。

(ちょこ)

 

 

荷物おろして過ごしませんか?/ちょこの手紙1

9月21日 11:49

【拝啓〇〇 子どもたちのいちばん近くにいる親御さん~一緒に過ごしたい人たちに送るお手紙その1~】

拝啓 台風となると、エネルギーがありあまる子どもたちが家の中で台風を巻き起こすこともあるかと思いますが、みなさま、いかがおすごしでしょうか?多様なまなびFREESCHOOL○○がっこうのちょこです。

お子さんが生まれてからの成長をずっとずっとみてきているみなさま。
『はじめて』をたくさんみてきましたよね。『はじめて』こそまなびの証、まなびのスタート。
みなさまは私たちのようなヨソモノガーディアンが立ち会えない瞬間にたくさんたくさん寄り添ってこられたことでしょう。
だから、誰よりも愛し、誰よりも愛しく思い、誰よりも大切に思っていることでしょう。「私の子」と抱きしめてきたことでしょう。でも、だからこそ、心配や不安、「私の子」としての責任とも共に歩んできたことと思います。
子どもたちもそんなみなさまをみてきて、めいっぱいそのエネルギーを吸収してきていることでしょう。
良い悪い関係なく、子どもたちはみなさまのエネルギーをぜーんぶ受け止めています。

だから、愛を感じながら、親の期待にね、応えようと、しちゃう。
でも、それは時にその子が自身の能力を閉ざしてまでしてしまうときがあるんです。

『隠れ不登校』ってご存知ですか?「本当は学校にいくのがしんどい、苦しい、行きたくないなっておもう」そんな想いを抱えながら、学校に行く子どもたちの状態のことをそう言ったりします。

『不登校』はある種、現象として見えるものです。子どもが声を上げたり、見えるサインとして示してくれるものです。

でもね、『隠れ不登校』はそうじゃないんです。子どもたちが色んなものを背負って生きているのです。

だいぶ話が何がなんやらになってしまいました。
自分が子どもたちへ注いできたものを一旦置いて、声を、聴いてみませんか?

よっぴーまりんはオヤコですが、ヨコの関係です。
どちらかが注ぐでも、背負うでもなく、ひとりひとりとして道を進んでいる感じです。

「こんな親子関係もあるんだな」って知ってもらえたらいいなってね、
思うんです。何を持ち帰ってくださいじゃないんです。

みなさまと過ごしたいなと思うのはね、持ち帰るどころか、置いてってくださいってね思うんです。
親御さんのみなさま、荷物が重くなっていませんか?荷物が重くて、肩に力が入っていませんか?
心も体もガチガチになっていませんか?せめて、この時間だけでも荷物おろして過ごしませんか?

そう思うんです。

全然理由らしい理由になりませんでしたが、文字通り息抜きに来てください。
そして、話をきいて湧き出たものを場にね、放ってください。

なんとかね、それを拾えるようにしたいなって思うんです。

子どもたちのいちばん近くにいる親御さん、一緒に過ごせたら嬉しいです。

ちょこより 敬具

 

 

新しい関係性を紡ぐ/ちょこの手紙2

9月21日 16:23

【拝啓〇〇 子どもの居場所や支援に関わる現場の方たち、関わりたいと思っている大人の方や学生さん~一緒に過ごしたい人たちに送るお手紙その2~】

拝啓 風もだいぶ弱まってきましたが、停電地域もあるようです。台風の今日も「あの子はどうしているかな」とふと思い出したりするみなさま、いかがおすごしでしょうか?多様なまなびFREESCHOOL○○がっこうのちょこです。

福祉事業所で私は働いていたのですが、当時は買い物に行ったりすると「これはあの子が喜びそうだな」とか「あ、誰誰が好きな音楽だ」なんて仕事でもないのに考えたりしていました。また、今日のような日が平日で、お休みです、となった時に、彼らはどう今日を過ごすだろうか、と心配になったりもしていました。
そして、時には、「あの時のあれはまずかったな」とか「あーあれはやっぱり腹立つな」とか「無力だな」とかの気持ちが沸き起こって突っ伏して寝たりして。

自分の日々の中に、関わる彼らが介在していくそんな感じでした。

みなさまはどうでしょうか?

そんな日々を過ごしていた私。
いまはフリーランスとして活動しながら、FREESCHOOLのお手伝いをしているのですが、今回みなさまと過ごしたい理由。
そうだな、一緒に、学校でも家庭でもなく、その子がその子として輝ける場所を、拠点を増やしていきませんか?そのために、子どもたちをみる視点も、まなびに関しての考えも、ちょっと改めて問い直して再定義してみませんか?と言いたいのかもしれません。

居場所事業や支援をしているうちに、専門性をね、身に着けようとしちゃうんです。
『プロ』になろうとしちゃうんです。このケースは、とか、制度にあてはめると、とか、スキル的なものとかなになに先生の、とか、なんかね。
また、身を粉にしちゃいがちなんです。自分を犠牲にしてまで相手に尽くそうとしたり、ね。

でも、今、フラットな立場で子どもたちと関わっていると、なんかそうじゃないのかもなって。新しい関係性になれた感じがして。

子どもたちが自分たちの想うことや見えている世界をお話ししてくれるんです。

子どもたちが教えてくれるんだって、気づくとね、
プロにならなくていいなって。
無理にがんばらなくていいなーって。何をしてあげなきゃいけないわけでもないなーってね。

また何の話やら、になりましたね。笑

とにかくね、そういう新しい関係性を紡ぐヒントになればいいなって。

不登校がキーワードにはあがっていますが、学校以外で子どもに関わることがあるみなさまの現場でもいかせるものだと思います。

子どもの居場所や支援に関わる現場の方たち、関わりたいと思っている大人の方や学生さん、一緒に過ごせたら嬉しいです。

ちょこより 敬具

 

 

本質に気づいている子どもたち/ちょこの手紙3

9月23日 12:53

【拝啓〇〇 学校現場で子どもたちと向き合っている先生方へ~一緒に過ごしたい人たちに送るお手紙その3~】

拝啓 3連休最終日、明日からまた仕事。書類関係がたまっているんだよなぁのみなさま、いかがおすごしでしょうか?多様なまなびFREESCHOOL○○がっこうのちょこです。

前にも言ったかもしれませんが、私は沖縄大学のこども文化学科を卒業しています。同期のほとんどが教員だったりします。今でこそフリーランスな私ですが、小学6年生の頃から小学校の先生になりたい!と思っていて、大学までそうして進んでまいりました。小学校の頃の先生が恩師で、あこがれて。そんなよく聞く理由です。私の友人の中には「親が教師で自分も」という人も少なくありませんでした。みなさまはどうですか?

何も疑うことを知らない私でした。学校にいくことも、宿題をすることも、先生の言うとおりにすることも、間違いを犯した者に対して、犯人捜しをする学級会をすることも、雨降りの日でもずぶぬれになりながら登校することも。台風の日が平日ならば、どうか暴風警報がでますように、と望んで打ち砕かれ、10:00までに解除されたら給食はないけど登校するという決まりにも従っていました。本当に何の疑いもなく。優等生でいました。自分がどう思うかなんてことは置いといて、評価が上がるほうへ流れ流れていきました。
そんなかつての私は、自分で選択していいなんぞ、思ってもみませんでした。先生の言うことを聞けない人に「ダメな奴」とさえ思っていたかもしれません。みなさまはどんな子ども時代を過ごしましたか?
でも、あのころからずっと、教育を受けるのは権利だったんですよね。大人から教育を受けるのは義務ではなかった。自分の自由な時間を制限してまで強いられる宿題はすることはなかったし、ずぶぬれになってまで学校に行く必要もなかった。ほんとは。
『無知の知』と言いますよね。私は知らなかったんです。とにかく何も。

無知の塊の私に気づかせてくれたのは、出会った子どもたちでした。
「先生の書いたとおりにノートに写さなきゃ叱られるんだよ。なんで?」
「こないだはこんなって言ってたのに、今度はこうですっていうんだよ。大人ってなんでいつも理不尽なこというの?」
「あれしなさいこれしなさいって一個ずつしか先生指示しないんだよ。何をするかいっていれたら自分で考えてやるのに。なんでそんなって説明するの?」
たくさんの問いをくれました。私が考えたことないことを。聞かれて考え直したら、不思議なことばかりでした。おかしなことばかりでした。子どもたちの言い分をきいたら「確かに」ってことだらけでした。

私が知らなかった世界を見ている、本質に気づいている子どもたち。もう教わることばかりの私でした。

政治の話も環境の話も平和の話も
彼らが話すのを聞いていると、
とてもアメージングでただただ面白いのです。

そういう気づきがあって、学校に合わない子はいるなぁと思っているのに、「学校外教育をやっている」と、最初のうち友人たちに言えませんでした。なんか反逆者だと思われるんじゃないかって。
こんなときまで人の目と評価を気にしていました。

でも、ある時、友人が「たぶんね、うちのクラスにいる子でちょこのところにいったほうがいい子がいる」そう言ってくれました。伝えてなくても知っていてくれました。「でも、立場上、勧めるのはできないんだけど。学校じゃないほうがいい子、いるよね。なんかの時は相談するさ」とも続けて言いました。
学校しか知らなかったらそういうことも思わなかったかもしれない。学校があって、そのほかで子どもたちの力を育む場があっていい。そう思える先生が増えたら、子どもたちだけでなく、先生も周りの大人も楽になるんじゃないかって。そのために、まずこういう選択をした人がいるよと知ってもらおう。そう思いました。

はい、長すぎる。よく読んでくださいました。ありがとうございます。

学校現場で子どもたちと向き合っている先生方、一緒に過ごせたら嬉しいです。

ちょこより 敬具

 

自分が主体的に動く時間は、蓄積されていく。誰かに支配される時間は、消耗していく/ちょこの想い

9月27日 21:40

別の仕事の文面で「台風が秋を連れてきてくれましたね」と送った途端に、暑さ爆発やん!と自分で突っ込みました。
多様なまなびFREESCHOOL○○がっこうのちょこです。

いよいよ明日の夜によっぴーまりん沖縄INです。

本を手売りしながらお話しするのが楽しかったここ数日。

あちこちとびまわって
まだまだ届けられない人もいるけど、
コミュニケーションが本の行商を通してありました。

Amazonで本が買える時代に、
会う時間をつくり、顔をみて両手でお渡しする。

非効率である種生産的でないかもしれない。

でも、大切な時間でした。

目先の無駄かどうか?で判断してしまうこともある。

けど、
無駄なことは余裕をもってないとできなかったり、
無駄なことをすることは余白を生むことだったりするんじゃないかと思うのです。

まりんちゃんは、自分の時間を生き続けています。自由に自分の時間をいろんなコトモノヒトに費やしてきました。
誰にも支配されることなく、制限されることなく、自分で選んでここまで来ました。

今回の行商でね、思うんです。

自分が主体的に動く時間は、蓄積されていくんです。すごく生産的なんだなぁと。

反対に、
誰かに支配される時間は、消耗していくんです。疲弊して時間に追われていくようなそんな感じがします。

夕日がきれいだなぁと思えば海に行き、
おいしいものが食べたいなぁと思えば車をとばし、
虹がでてるよーとメールをすれば、ほんまやーと空をみる。

私はそんなふたりの時間がとても豊かだなぁと思います。

なんのこっちゃ。何をかくやら。笑

そんな時間を29日も過ごせたらなぁと、
行商をひとまず終えたちょこは思うのでした。

40名ほどのお申込みをいただいています。
まだ受付してます。お待ちしていまーす。

 

 

詳細・お申し込み

よっぴーまりん出版記念キャラバン@沖縄
学校以外の場で何が育つ? ~ 不登校の選択をしたふたりの話から ~

 

日時:2019年9月29日(日)10:30~12:30
プチ交流会(限定20名)13:00~14:00

参加費:前売チケット/ ¥2,500
U21チケット(子ども~学生)/ ¥2,000
プチ交流会チケット / ¥1,000 ※限定20名
当日チケット / ¥3,000

場所:レンタルスペースepic
沖縄県豊見城市与根518-7

 

※ 前売チケットで定員に達した場合、当日ご用意できない場合もあります
※ お申込み完了(入金後)のキャンセルの場合の返金は出来かねますのでその際はご友人などにお譲り頂ければとおもいます

 

お申し込み
https://tayounamanabi0929.peatix.com/

お問い合わせ
⇒ 多様なまなびFREESCHOOL〇〇がっこう/うっし~(うしき)
E mail:lifefield.terra@gmail.com
TEL:090-3072-8056

みなさんとお会いさせていただけること、楽しみにしています!

 

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